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アフガニスタン写真集

 18, 2014 15:56
やっと快適に写真がアップ出来る環境に来れたので、アフガン写真いきま〜す。

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こちらが世界遺産のブルーモスク。真ん中の建物だけは異教徒は入れません。


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ダイの具合があまり良くないし、一人歩きはここのルールにのっとってしたくないし、そんなに沢山見どころがある訳じゃないし、なにより日中は暑いしなので、ほとんどの時間をホテルの部屋で過ごしてました。
安全な都市といえども油断はできないので、いつもより宿のグレードは高め。TVを独占して見れる上、ネットも出来るなんて、う〜ん最高。
インドチャンネルが多く、男と女が踊り歌うお決まりのPVや展開がすこぶる早い映画、それとカバディ(インドの国技。簡単に言えば大人鬼ごっこ)のリーグ試合見てたらちょっとインドが懐かしくなった。アフガン入ってインド系のデコデコトラック見た瞬間、あ〜〜これこれ!て嬉しくなったのは否めない。どうやら私は宗教色・民族色強いところが好きらしい。
異国に来た・・・・。
第一印象はまさにこの一言に尽きる!!
最近旧ソ連圏の中央アジアが続いてて、人の服装も街の雰囲気もそう変わり映えがしなかったんだけど、ここはガラッと雰囲気が変わった。
あ〜〜この胸が高揚する感じ、初めて海外旅行でタイ行った時と一緒だな〜〜。
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【デナウ→テルメズの国境/シェアタク 22,500スム 2時間】

デナウの中心地のホテルからシャローラシド通りを南にいったところにテルメズ行きのターミナル。
ここまでは乗り合いバンで1人2,000スム。
8時にバスがあり15,000スムと宿のオーナーさんの話でしたが、
7:20頃着くとすぐシェアタクが
「テルメズ!ガスニッツァ!」と声をかけてきて20,000スムと。
お、いいね!と車に乗り込み人数待ちしました。

どうもどうも!
毎日暑くってコーラの消費量が人生で一番だと思う日々、まちこです。

今日はタジキスタンからウズベキスタンの国境越えについて〜〜。
金額は基本的に1人あたりの値段ですよ。
ご参考までに!
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遂に始まったスタン系の旅。
ここ中央アジアはほとんどの国でビザが必要なので、計画的に進まないといけませぬ。
カザフスタンは7月15日から日本人はノービザで15日滞在が出来る様になり、1つハードルが下がりましたが中央アジアのビザ取りは本当に骨が折れ折れ。
現在地ドゥシャンベではトルクメニスタンビザをゲットせねばなのですが、取得までに1週間待ちで、それを見越して日曜に到着したものの翌月曜日はラマダン明けで休みで明日はオープンだと守衛さんに言われ、その翌日の本日再訪したら今度は領事がいないとかでまた明日来てねって。。。
明日受付できんかったらもうトルクメいいやって感じだな〜〜。
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ソンキョルへ乗馬ツアー!!

 17, 2014 17:46
6ヶ月放置してる髪を宿の近所の美容院でカットしてもらったら、前髪切りすぎてソビエト風の髪型になってしまいました、まちこです。
今までの経験上、切ってる最中はへんてこりんでも終わりはきちんとまとまるんで、ま〜大丈夫だろうとタカをくくってたんですが、へんてこりんは変わらず。
直後は心がめちゃ重でしたがこれも1つの経験として見るしかない!!
こっからはイスラム国だからスカーフで覆えるし、いっか。
400ソム(800円)でシャンプー付きで丁寧に切ってくれたし、安いな〜〜〜。
宿でだらだらと起きてご飯作って食べて、寝る。という生活をず〜っと続けていたこの頃。
そろそろちゃんと観光しよう!と行ったのは、ソンキョル湖(Son-Kul湖)
宿を同じくしたお友達と4人で行きました。草原を馬で走りたいという念願叶った旅、いってみよう!
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どうも!イランビザを楽チンに取る場所と言えばトルコのトラブゾンですね。
我々もそのつもりで動いてました。
が、トビリシのホステルジョージアの情報ノートに

『バトゥミで取ると40ユーロ!』

というちょっと古い書き込みを見つけ、これはアタックする価値大アリだな、っと、行ってみました。
最初に結果言いますと、トラブゾンと同じく即日受取の60ユーロ!
どうも大使館場所がネットにある住所と変わっていて、それに伴って体制が新しくなったのかも。
ではでは、詳しく・・・

いや〜〜トビリシの料理美味しいって聞いてたのに、全然近場でローカル食堂に巡り会えない・・・つらい・・・
その土地の食と酒を楽しみに旅している我々ですが、ヨーロッパはお金出さないと食にありつけないのか・・・
ううぬ、まだグルジアでこんな思いをするなんて。

長旅しちゃえば、温泉欲が人並み以上に溜まってしまう九州男と九州女の我々です。
今回は題名の通り、さくっと女性の方にも湯船があるハマムの場所を説明しま〜す。
ホステルジョージアの情報ノートと南旅館の方の情報を頼りに行ってみたら、ちゃーんとありました。
感謝感謝です!!
どうも!!
中国で管理画面ページが開けなくなって以来、だいぶご無沙汰のブログです。
我々はぼちぼち元気でやっとります。
情報の少ない東チベットからここグルジアまでの色〜〜色な最新旅情報を載せるべきかなと思うところではありますが、それはひとまず置いときます。
ブログ、というかネットに慣れてテンションノってきたら、書くとしま〜す。
カザクスタンからアゼルバイジャン行く船とビザ待ちでかれこれ10日くらいネット無しの宿だったので、今、上手くネットと馴染めません(笑)

そんなこんなでウォームアップに何書こうかというと、カザクスタンのルールとマナーと感謝の気持ちについて。

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